CONTENTS



小樽支部との交歓会の開催
ゴルフコンペ優勝者一覧
文化講演会の開催
中大音楽研究会吹奏楽団演奏会の開催
中大アメリカンフットボールチーム:自転車競技部への応援
北海道平和セミナーへの参加
第49回札幌国際ハーフマラソンへ応援参加
中央大学音楽研究会吹奏楽部演奏会の開催
平成17年度事業活動
平成18年度事業活動
平成19年度事業活動
平成20年度事業活動
平成21年度事業活動
平成22年度事業活動
平成23年度事業活動
平成24年度事業活動
平成25年度事業活動
平成26年度事業活動
平成27年度事業活動
平成28年度事業活動
平成29年度事業活動





支部の活動報告・・・平成20年度事業活動

▲支部の活動報告へ

 
平成21年3月25日
支部三役会議に開催


北海道経済センター3階特別会議室において、午後12時より和田支部長、籏本・高橋副支部長、西原幹事長出席のもと開催致しました。
・議事第一号:「平成20年度収支決算報告について」
西原幹事長より別添資料に基づき報告了承されました。
・議事第二号:「中大吹奏楽部演奏会開催について」
西原幹事長より別添資料に基づき3月25日現在協賛金325,000円 協賛広告1,700,000円 合計2,005,000円となっているものの広告等で2,500,000円以上を集めたい。
 演奏会会場は2,000名収容可能なので、父母連絡会会員(328名)、札幌地区吹奏楽連盟会員(471団体)に夫々DMを発送しチケット購入依頼の要請を行う。並行して学員会札幌支部全員(平成20年度会費納入者275名)に対してチケット5枚の要請を行う。
 又市民向けとしては、各区役所の市民部にお願いしてチラシ50枚、ポスタ−1枚を届けそのPRと周知を図る。
市内の各プレイガイド、楽器店、キタラ、市民ホール、教育文化会館等にもチケット販売の協力を頂く。
 演奏会運営に関しアルバイト1名を4月〜5月の2ヶ月採用し、その業務を担当させる旨報告了承されました。
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平成21年1月26日
札幌市役所白門会新年会へ参加


 例年にない暖冬の中、平成21年札幌市役所白門会新年会は、高橋 悟会長(昭和52年文・市民まちづくり局情報化推進部長)以下OBと現役合わせて28名の出席のもと、ホテル札幌ガーデンパレス4階「高砂の間」において午後6時15分から開催されました。
当支部から和田支部長が参加しました。
 水野 雅人幹事長(昭和63年法・北区市民部地域振興課まちづくり推進係長)の司会進行で行われ、橋会長の挨拶のあと、来賓の和田支部長からは、支部事業運営に対するお礼と今年6月に予定されている吹奏楽部の北海道公演に対する協力などについてお話がありました。
 公務多忙の中、貴重な時間を割いて出席いただいた上田 文雄市長(昭和47年・法)から、人を大事にすることでこの世界的な不況を乗り切って行くことなど平成21年度の札幌市の取り組みについての力強いお言葉をいただいた後、堀澤 純一部長(昭和54年・法)の乾杯の音頭で新年会に入りました。和やかな雰囲気の中で会は進み、最後は全員で校歌・応援歌・惜別の歌を力一杯唱い上げ、市役所OBの石林 清氏(昭和21年・法 元収入役)の乾杯の音頭で盛会のうちに終了しました。その後恒例となっている二次会では三輪 潤前会長(昭和47年・法 手稲区市民部総務企画課長)の寅さんの名調子や石林先輩の96歳とは思えない素晴らしい歌声などで大いに盛り上がりました。
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平成20年12月24日
支部三役会会議の開催

 北海道経済センター3階特別談話室において、和田支部長、旗本・桧森副支部長、西原幹事長、浜崎副幹事長出席のもと開催致しました。
 議案第1号:「札幌支部平成20年度事業報告並びに収支決算報告について」西原幹事長より別添資料に基づき報告了承されました。
 議案第2号:「中央大学音楽研究会吹奏楽部演奏会開催について」本演奏会開催に当たり、旭川・札幌両支部より300万円を負担する事になり、プログラムの広告掲載募集等について検討し、別添の資料に基づきそれぞれ担当し広告を募集する事になりました。 

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平成20年12月9日
支部年末懇親会の開催

  恒例となっている当支部の年末懇親会を去る12月9日(火)京王プラザホテル3階「雅の間」において、ご来賓に上田 文雄札幌市長、小樽支部より関口 正雄支部長をお迎えし、和田支部長以下87名参加の下に開催しました。
 司会は西原幹事長が進行し、懇親会に先立ち和田支部長からご挨拶の中で、支部の相談役として貢献された石橋 嘉彌氏(昭和25年・法)が本年9月18日に、永年市議会議員としてご活躍された原口 伸一氏(昭和32年・法)が12月4日に夫々亡くなられた旨のご報告があり、お二人のご冥福をお祈りし黙祷を捧げました。
 又平成21年6月7日(日)に「札幌コンサートホールKitara大ホール」において、本学吹奏楽部の演奏会が行われる旨のお話がありました。会場は2008名も入場できる広さがあり、学員とそのご家族、友人等多数参加頂けるように要請がございました。

 続いてお忙しい公務の中ご参加頂いた上田札幌市長からは、本年の札幌市政は色々な問題が出てきてマスコミでも取り上げられましたが、これらの問題点を反省し来年は市民の信頼を勝ち得るよう札幌市政に取り組みたいと、決意も新たにしておりました。
 橋 悟副支部長(昭和52年・文 札幌市市民まちづくり局 情報推進部長)の乾杯の音頭で懇親会に入りました。

会場ではテーブル毎に着席の学員がアルコールが入った所で、お互いに名刺交換や記念のスナップ写真を撮ったりと、終始和やかな雰囲気で進行しました。
 新規入会の会員紹介に移り、次の各氏が新規会員となられました。

 ・小濱 淳一氏(昭和62年・商 予備校クラズユニック)
 ・甲野 晃弘氏(昭和61年・経済 サントリー(株)北海道支社)
 ・佐藤 充孝氏(昭和63年・法 北海道総務部人事局 人事課研修グループ)
 ・阿部 浩文氏(昭和57年・法 北海道石狩支庁 地域振興部 地域政策課)


 例年年末懇親会は親睦を目的としており、今回は若手の幹事を中心に楽しい企画を練って貰いました。
 その中心となった村木 宏彰氏(昭和61年・法 (株)サテライト・フィナンシャル・アドバイザリー・サービス札幌支店)にバトンタッチし、司会進行をお願いしました。 テーブル対抗のゲーム(1.輪ゴムゲーム 2.豆つまみゲーム 3.中大クイズ)を行い、その結果の総合得点で優勝から7位までを決定。
 因みに「輪ゴムゲーム」は輪ゴムをストローで隣の人に渡して行くゲームで「豆つまみゲーム」はお皿の中に豆を30粒入れ、それを箸でつまんで時間内に何粒取り出せるかを競うゲーム、「中大クイズ」は中大にまつわる話題を集めて、例えば東都野球の一部に昇格した時の監督は誰?等…こんな問題も出題されました。
 学員はそれぞれテーブル毎にチームワークを発揮し、優勝賞品をねらって対抗意識を燃やす姿は、さながら学生時代に戻ったような光景でした。会場が盛り上がった処で、和田支部長と参加学員とのジャンケン大会で最高潮に達し、優勝は奥 策久治氏(昭和35年・法 (有)北日本電話)で「京王プラザホテル札幌」の提供によるペアー宿泊券を獲得しました。



 尚ジャンケン大会に協賛頂いた14,500円は札幌市社会福祉協議会へ寄付金として贈呈致しました。
 懇親会の最後は恒例となっている校歌・応援歌・惜別の歌を全員で合唱しました。和田支部長・新規入会者4名に今回懇親会の企画担当された幹事全員が壇上に上がり、肩を組む者・手を繋ぐ者ありとそれぞれ全員が輪になり3番まで熱唱し、盛会のうち和やかに終了しました。
 忘年会の最中でもあり学員は三々五々に連れだって、二次会へと夜の街に流れて行きました。

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平成20年10月16日
札幌支部幹事会の開催

 北海道経済センター8階第2会議室において、午後6時より西原幹事長以下幹事の
 村木 宏彰氏(昭和61年・法 (株)サテライト・フィナンシャル・アドバイザリー・サービス 取締役札幌支店長)
 知野 学氏(平成3年・法 札幌市中央区役所 市民部総務企画課庶務係長)
 小川 義博氏(平成7年・商 三城美装(株)常務取締役)出席のもと開催致しました。
 
 議案第1号:「支部年末懇親会の企画について」西原幹事長より本懇親会を盛り上げるために若い人達の感覚で企画を考えて欲しい旨説明し、幹事の他何人か集まってもらう事になりました。
 
 議案第2号:「中大吹奏楽部の演奏会開催について」西原幹事長より本演奏会について主旨を説明し、動員の協力・チケットの販売・プログラム広告掲載の協力要請を行った。

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平成20年9月13日
第30回ゴルフ大会

 3連休の初日、本年度3回目(通算第30回)のゴルフ大会は秋晴れの中(気温28度)、安平町にあるオークウッドゴルフクラブにおいて開催されました。
 吉田会長はあいにく体調不良の為欠席となりましたが17名の参加がありました。
 品田 康博氏(昭和40年・経済・(株)道都機動警備)の注意事項の説明後、午後12時にアウトコースでスタートし(ゴルフ場の都合で9月中はキャディの付かないグリーンキャディシステム採用)、天候にも恵まれ楽しいゴルフ大会になりました。


 優勝は服部 忠良氏(昭和33年・商・三共緑地開発(アウト44・イン40)
 準優勝は中山 正治氏(昭和39年・法・フジサービス(株)(アウト47・イン46)尚、服部氏はベストグロス賞も合わせて獲得しました。
 今回、金井 重博氏(昭和38年・商(株)富士メガネ名誉会長・中央大学学員会副会長)よりご寄贈頂いた清酒「久保田 万寿」は優勝者へ、橋 恭平氏(昭和48年・理工・(株)タカラ 専務取締役)からご寄贈の品は入賞者へ授与されました。
 初参加の小川 義博氏(平成7年・商・三条美装(株)常務取締役)からは来年度も是非参加したい旨の挨拶があり、ゴルフ歴30年になる西山 眞吾氏(昭和41年・商・西山製麺(株)専務取締役)からは去る8月2日(土)、苫小牧市にある桂ゴルフ倶楽部において、ホールインワンを達成した旨の挨拶と全員に記念品が配られました。

 最後は最年長の青木 茂氏(昭和29年・法・青木司法書士事務所)の挨拶で本年度のゴルフ大会を締めて頂き、記念写真を撮りました。
 参加者一同再会を期して和やかなうち散会しました。

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平成20年8月8日
平成20年度定時総会の開催

  温暖化の気候のせいか連日蒸し暑い日が続いている最中、当支部平成20年度定時総会は8月8日(金)午後6時より、札幌市中央区にある京王プラザホテル札幌 3階「雅の間」において開催されました。
 ご来賓として去る5月26日本学理事会において改選されました学員会会長も務める久野 修慈理事長、金井 重博学員会副会長、随行員として本学総務部秘書室 池田 浩二課長をお迎えし、和田支部長以下79名が出席されました。


 約2時間お互いに近況を語り合いながら母校のさらなる発展へ向けて奮闘を誓い合いました。
 当日は西原幹事長の司会進行で行われ、総会に先立ち和田支部長よりご挨拶と報告を頂きました。
 その中で去る7月22日に当校のキャンパスのある八王子のビルで、本学4年生の斉木 愛さんがまことに痛ましい不慮の事件によりお亡くなりになった事に対して哀悼の意を表しました。又11年振りに本学吹奏学部の演奏会が本市の「キタラ」において平成21年6月7日(日)に行われる事になった旨のご報告と、演奏会開催に当たり学員各位のご家族のご参加とその協力要請を致しました。

 続いて第一部総会に移り
 「第1号議案:平成19年度事業報告並びに収支決算報告について」
 西原幹事長より別添の資料より報告、全員異議なく承認されました。

 第2部の懇親会では和田支部長より、ご挨拶とご来賓の紹介があり、金井学員会副会長の乾杯の音頭により懇親会に入りました。
 ご来賓の久野理事長からは次のような要旨のご挨拶を頂きました。

 1.国際化の時代に生き残る為には:
   1.・本学においてもトップから使命感を以て大学を変えて行かなければならない。
   2.・教員の先生方が教育レベルの向上を図り、優れた教員による優れた教育を実現すること。
   3.・教職員の方々も本当の意味の経営マインドを持ち大学の改革に取組み協力しなければならない。

 2.本学は49万名もの学員がおられ、この事は本学の重要な資産であり戦力であります。
 私は中央大学の営業部長として全国各地の学員会支部にお邪魔し、多くの学員と触れ合って来ました。と言うのも触れ合いの中から強い絆を持つ組織が形成されると考えるからです。
 私はこの3年間で全国にネットワークを築き、この組織を中央大学の戦力として活用して行きます。大学を活力あるものにする為には、一方に偏していては国際化の中では対応が出来ないと思います。
 とにかく本学が一流であるという証明を、社会に示して行かなければなりません。
 中央大学のロースクールなりビジネススクールを卒業した学生が、アメリカの会社に勤めた時にケンブリッジ大学を出た学生と互していける位の実力のある看板を作る事によって、少子化時代の中で学生を多く集める事が出来ると思ってます。
 またスポーツにおいても同じで、中途半端なやり方ではだめです。やる時はは徹底的にやる事が大事だと思います。
 私の理念は現場を重視する行動主義で、理想でも理屈でもなく現場からたたき上げていくというのが私の主義です。
 大学の改革に対しても右も左も大同団結して一本化していく事が基本だと思っております。本学が良くなるには掃除のおばさんから始まって、関わる全ての人達が中央大学を良くしょうとする気持で一丸となった時に、初めて早稲田大学・慶應大学に勝てるのではないでしょうか。
 会も進みアルコールが入るにつれ7台のテーブル毎に着席の学員は終始和やかな雰囲気でした。又この間、久野理事長は本学と学員会に対する理解と協力のお願いで、各テーブルを回り名刺交換を行っておりました。


 次いで恒例となっている新規入会の会員紹介に移り、下記の学員が壇上にあがり一言づつ自己紹介・自己PRを行いました。

 ・小崎 学(昭和49年・法)(社)北方圏センター
 ・国岡 健(平成3年・文)北海道札幌北高等学校
 ・中田 徹(昭和53年・法)日本化薬(株)札幌支店
 ・平野 正明(昭和60年・経済)北海道企画振興部地域行政局市町村課
 ・棟方 裕昌(昭和52年・法)北海道企画振興部科学技術振興課
 ・村田 浩輔(平成16年・法)札幌市南区税務部課税課市民税係
 ・山岡 庸邦(昭和60年・経済)北海道経済部総務課 

 続いて北海道議会議員の道下 大樹氏(平成10年・法)、札幌市議会議員の小倉 菜穂子氏(昭和54年・法)恵庭市議会議員の柏野 大介氏(平成15年・法)の3氏が壇上にあがり、最近の議会の動きについて一言づつ報告を頂きました。
 次いで恒例となっている校歌・応援歌・惜別の歌を全員で合唱し、今回の新規入会者と久野理事長、和田支部長、石林特別顧問、金井学員会副会長、小林 千代美氏(平成4年・法)等の諸氏が壇上にあがり校歌・応援歌は3番迄フルコーラスで熱唱。
 最後の惜別の歌に至っては全員が輪になり肩を組み、哀愁を帯びた歌詞に酔いしれながら、まるで大学時代さながらの雰囲気の中、学員の心も大学生そのもの…誰もが青春時代のただ中いるようなそんな熱気に包まれました。
 最後は籏本副支部長が壇上に上がり、大学、学員会、札幌支部の繁栄と参加者のご多幸とご健勝を祈念し、万歳三唱で盛会のうちに和やかに終了散会となりました。

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平成20年7月27日
中央大学父母連絡会札幌支部総会並びに父母懇談会へ出席

  札幌すみれホテル3階「ヴィオレ」において開催の「父母連絡会札幌支部総会・父母懇談会」へ和田支部長が出席されました。
 当日は在校生の父母100名余りが出席されました。
 午後12時30分より総会の議事に入り、原田支部長の挨拶に続き、「2007年度事業報告・決算報告」、「2008年度事業計画・予算・役員改選」が議案として審議されました。
 新支部長に青野 聡氏、副支部長に東原 幸生・岡村 一郎の両氏、他新役員が選任されました。
 引き続き午後1時10分より父母懇談会が開催され、池田 勝学部長からは「大学の近況について」、丸太 初太郎キャリアセンター部長からは「学業・学生生活について」、皆川 公寿経済学部事務室からは「進路・就職について」のお話があり、終了後は希望者に対し、個人相談も実施されました。
  

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平成20年7月22日
札幌市役所白門会総会・納涼会へ参加

  盛夏の中、平成20年札幌市役所白門会総会・納涼会は、橋 悟会長(昭和52年文・市民まちづくり局情報化推進部長)以下OBと現役合わせて31名出席のもと、ホテル札幌ガーデンパレス4階「高砂の間」において午後6時15分から開催されました。


 当支部から和田支部長、西原幹事長、本学学員会からは金井副会長が参加されました。 水野 雅人幹事長(昭和63年・法 北区市民部地域振興まちづくり推進係長)の司会進行で行われ、冒頭、開会挨拶で橋会長からは新司法試験における本学の躍進と硬式野球部が東部大学リーグで見事1部復帰を果たしたこと、待望の新人会員2名が納涼会初参加となったことなど紹介され、続いて来賓の和田支部長から支部事業運営に対するお礼と、来年予定されている吹奏楽部の北海道公演に対する協力などについてお話がありました。

 同じく来賓の金井学員会副会長からは、創立125周年に向けた新理事会が発足したこと、他の私立大学の出願が減少する中で、中央大学の出願が23%増となったことなどの報告がありました。
 引き続き行われた総会では、平成19年度収支決算報告が審議され、承認の後、奥岡 文夫教育長(昭和47年法)の乾杯の音頭で納涼会に入りました。今回、上田 文雄市長(昭和47年・法)が公務多忙による腰痛の為、急遽欠席となったことは大変残念な事でしたが、紅一点の小倉 菜穂子市議会議員(昭和54年・法)の参加もあり、和やかな雰囲気の中で会は進みました。


 最後は全員で校歌・応援歌・惜別の歌を力いっぱい唄いあげ、市役所OBの石林 清氏(昭和21年・法 元収入役)の乾杯の音頭で盛会のうちに終了しました。
 その後、恒例となっている二次会では三輪 潤前会長(昭和47年・法 手稲区市民部総務課企画課長)の寅さんの名調子や石林先輩の96歳とは思えない素晴らしい歌声などで大いに盛り上がりました。

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平成20年7月2日
第29回ゴルフ大会の開催


 今年1番の暑さ(29度)の中、第2回の支部ゴルフコンペが「シャトレーゼカントリーゴルフクラブ石狩」において、吉田 功次郎会長以下17名の参加のもと開催されました。


 当日は炎天下の午後12時にスタートしました。
 優勝は信田 暁氏(昭和35年商・(有)シノダ総合保険 西51 中51)
 準優勝は廣川 一彦氏(昭和40年法 西46 中49)が、
 またベストグロス賞は柴田 昌幸氏(昭和46年・文 柴田興産(株) 西39 中47)がそれぞれ獲得しました。
 吉田会長より優勝者並びに入賞者全員に賞品を授与しました。 次回は9月13日(土)「オークウッドゴルフクラブ」において午後12時スタートする旨説明し、次回の参加もお願いし和気あいあいの内に散会しました。

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平成20年5月25日
第28回ゴルフ大会の開催

 リラ冷えの寒い日が続いた昨日までとはうって変わって、五月晴れの中「札幌エルムカントリークラブ西コース」において、本年度第一回(通算第28回)ゴルフコンペが吉田 功次郎会長(昭和28年・法)以下13名の参加のもと開催されました。

 吉田会長の挨拶、注意事項の説明後30分程遅れて12時30分スタートしました。
 優勝は今回初参加の松ア 孝弘氏(平成10年商・松アビル アウト44 イン46)
 準優勝は西山 眞吾氏(昭和41年商・西山製麺(株) アウト47 イン46)がそれぞれ獲得しました。
 尚、ベストグロス賞は松ア氏が合わせて獲得しました。
 吉田会長より優勝者並びに入賞者全員にそれぞれ賞品を授与しました。 最後は初参加の松ア氏と大野 隆都氏(昭和39年経済・(株)フィードメイク)の両氏からご挨拶を頂きました。

 次回は7月2日(水)「シャトレーゼカントリーゴルフクラブ石狩」において午後2時スタートする旨、会員以外の人も誘ってご参加頂くようお願いし、散会しました。
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